問題形式とサンプル |TSST アルクの英語スピーキングテスト


問題形式とサンプル

法人ご担当者様の声

  • 単語の発音がいいから何となく英語ができると思って採用したが、会話でのコミュニケーションは、
    ほとんどできない人材だった
  • 割と英語が得意な人も苦手な人も、テスト結果に差がなかった

TSSTなら、日本人の
英語学習者に適した難易度設定!

自由発話形式の試験問題で
自分の言葉で
自分の考えを発信できる力
正確に測ることができます!

  • 全てが自由発話を引き出す設問
    • Yes/Noや単語1つではなく、必然的に長くたくさんの英語を話さなければ回答できない設問ばかりを出題、正確な評価につながる
    • ※特定の分野の就業経験がなければ答えられないような問題は出題されません。
    • ※学生向けには、学生用の問題が用意されています。
  • 日本語 → 英語の2ヶ国語で出題
    • リスニング力が無いため回答できないことがないよう、設問は日本語でも読み上げ
  • 特に日本人の英語学習者をターゲットにした
    設問難易度設定
    • 特に日本人の英語学習者に多いゾーン(TSSTレベル3 ~ レベル5)を正確に測ることができるように開発

問題数:10問
(回答時間:各問45秒)

難易度別にグルーピングされ、
コンピューターが抽出

サンプル問題

再生ボタンを押すと、問題音声と45秒の回答時間が流れ、実際の試験を体感できます。