TSST

アルクの英語スピーキングテスト

FAQ:受験

個人受験の方にはお申し込み直後に、団体受験の方には受験開始日の前日の午後1時頃に受験案内のメールを送信しています。受験案内のメールが迷惑メールとして振り分けられている可能性がありますので、一度迷惑メールフォルダもご確認ください。それでも見つからない場合は、お問い合わせください

はい。携帯電話から受験できます。
携帯電話からはフリーダイヤルをご利用いただけませんので、通話料はご負担いただくことになります。なお、携帯電話で受験する場合は、回答音声がクリアに録音されるよう、電波の安定した場所から受験してください。また、電池切れにもご注意ください。

はい。公衆電話から受験できます。

IP電話からも受験できる場合があります。IP電話事業者や設定によっては受験できない場合もございますので、もしご利用のIP電話で着信できない場合、または受験者IDが上手く認証されない場合は、IP電話でない他の電話機からご受験ください。

いいえ。PHSでは受験できません。
企業内で内線電話として機能しているPHSであれば受験できますが、個別の企業様の設定により、受験できない場合もあります。

いいえ。スカイプなどのアプリでは受験できません。

TSSTは日本国内からの受験を想定しています。

TSSTは受験におおよそ15分かかります。海外から電話した場合、国によっては回線の接続状態が不安定なため、受験の途中で電話が切れてしまう可能性があります。また、国際電話代を受験者様にご負担いただくことになります。

海外からの受験について動作の保証や、評価可能な音質で録音されるかは保証できません。予め以下をご理解の上、お申し込みください。

  • ・スカイプやその他のアプリでは音質が悪く、評価結果をお出しできません。国際電話回線をご利用ください。
  • ・試験時間 約15分の通話料は受験者負担となります。
  • ・各国から日本への国際電話の掛け方はご自身でお調べいただきます。 TSST事務局へお問い合わせいただてもお答えできません。
  • ・回線が話し中の場合は、15分ほど時間をおいてから再度電話して受験してください。
  • ・評価をお出しできなかった場合でも返金はできません。 再受験には新たなお申し込みが必要となります。

受験者IDを押し間違えた可能性があります。
押し間違いがないよう、ゆっくり正確に番号をプッシュしてください。

また、お使いの電話がダイヤル回線の場合、トーン信号に切り替えないとTSSTは受験できません。*印ボタンでトーン信号に切り替わらなかった可能性がありますので、電話機の設定に応じて、シャープボタン、またはPBと記載されているボタンを押した後、受験者IDを入力しください。操作方法の詳細は電話機の説明書でご確認ください。

それでも受験者IDが認識されない場合、別の電話機または公衆電話でご受験いただくようお願いします。

受験期間を延長することはできません。

再受験や別日程に振り替えての受験はできません。受験料の返金もいたしませんので、受験期間内にご受験ください。再度受験するには、改めてお申し込みし直していただく必要があります。

1回のみの受験となります。

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